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公開日:2020年3月2日

角質細胞を介した免疫・内分泌調整作用

皮膚にある角質細胞が刺激されると、NO(一酸化炭素)という物質が放出され、それが脳の視床下部を刺激してβエンドルフィン(鎮痛物質・脳内麻薬とも呼ばれる)を放出されます。⇒免疫細胞による鎮痛効果

その鎮痛効果とともに脾臓を刺激してNK細胞(ナチュラルキラー細胞)という免疫細胞を活性化します。よって、免疫力の向上にも役立っていると考えられています。

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