〇ステロイドを塗ってもアトピー性皮膚炎が治らない あなたへ

ステロイドを塗っても アトピー性皮膚炎が治らない あなたへ

4つの特徴

述べ25年の施術経験を持って患者さんの悩みを解決!

患者さん写真

ホームページ割引4980円

健康雑誌 わかさ 腰らく塾に掲載されました。

アトピー性皮膚炎による かゆみ、ジュクジュク、

こんな悩みでおこまりではありませんか?

  • 皮膚を掻いてしまって、シャツに血が付く
  • 皮膚がジュクジュクして、気持ち悪い
  • 顔が腫れて、紅くなる、
  • ステロイドを止めたいが、ついつい塗ってしまう。
  • 膝の筋肉トレーニングをしても痛みが良くならない。

1人で悩まずに、当院まで気軽にご相談ください。

施術を受けたお客様から、喜びの声をいただいております。

アトピー性皮膚炎のかゆみが軽減すると・・・

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かゆみとカサカサ感、かさぶたのように熱感が生じていました。

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潤いが生じてきて熱感も改善

皮膚に熱感があると腫れてきます。
そうなると痒みが生じ、どうしてもステロイドを塗ってしまいます。
施術を受けていただくと、ステロイドを塗る回数が減ってきます。
殆んどの患者さんは離脱できています。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

カサカサして、かゆみがひどく 眠れませんでした。

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夜に眠った時に痒みが出てきました。

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皮膚のカサカサが潤いが出てきました。

かゆみがひどくなると
眠れなくなり、そうなるとアトピー性皮膚炎が悪化します。
悪循環となってしまうのが、特徴です。
悪循環を断ち切るのが当院の施術の特徴です。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

手がアトピー性皮膚炎で腫れてしまいました。

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急に手の甲が腫れてしまいました。痛みも伴っています。

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スッとあれが引くと潤いが出てきます。

普段からステロイドを塗っていない人が、
かゆみに耐え切れずに、ステロイドを塗ってしまうと
急に手が腫れてきました。
一種の免疫反応です。
施術を受けていくと徐々に腫れが引いてきました。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

そもそもアトピー性皮膚炎とは?どういう症状なのか?

アトピー性皮膚炎

アトピー性皮膚炎は、かゆみのある湿疹を主病変とする疾患であり、増悪・寛解を繰り返します。
患者の多くは
①家族歴と既往歴(気管支喘息,アレルギー性鼻炎・結膜炎,アトピー性皮膚炎のうちいずれか、またあるいは複数の疾患)
②IgE抗体を産生し易い素因 などのアトピー素因を持っている

かゆみと湿疹は特徴的なものです。
皮疹は湿疹病変
①急性病変:紅斑,湿潤性紅斑,丘疹,漿液性丘疹,鱗屑,痂皮
②慢性病変:浸潤性紅斑・苔癬化病変,痒疹,鱗屑,痂皮

(2)分布・左右対側性好発部位:前額,眼囲,口囲・口唇,耳介周囲,頸部,四肢関節部,

病院やよくある整骨院での変形性膝関節症の対処や施術は?

ステロイド

◎病院では
「日本皮膚科学会ガイドライン  アトピー性皮膚炎診療ガイドライン 2018」から
治療の最終目標(ゴール)は、症状がないかあっても軽微で日常生活に支障がなく、薬物療法もあまり必要としない状態に到達し、それを維持することである。
また、このレベルに到達しない場合でも、症状が軽微ないし軽度で日常生活に支障をきたすような急な悪化がおこらない状態を維持することを目標とする。」

と記載されています。解釈によっては、完治を目指すことは示されていないと考えます。
このような状況下での服薬やステロイド剤などを用いるのは、改善する目的ではないので、完治を望む方にはアトピー性皮膚炎を治したいと思いとはかけ離れた治療になると考えます。

◎整骨院では

整骨院でアトピー性皮膚炎に対して施術をしている所を知りません。

アトピーをどのように考える?

肝臓の解毒作用と腎臓の排出作用の弱まりがアトピー性皮膚炎の原因と考えます。
毒素体内に残り、血管やリンパを通じて全身を巡ります。
全身を巡った毒が皮膚から排出されようとして、その毒がアトピー性皮膚炎として
皮膚のカサカサ、ジュクジュク、かゆみ、発赤、腫れなどの症状となります。

アトピー性皮膚炎の発生機序

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ご予約はタップしてください。

受付時間

平日:月・火・木・金曜日 9:00~20:00
       水・土曜日 9:00~14:00

日祝日:休診

LINEから24時間予約できます。

ネット予約・問い合わせ

当院が行うアトピー性皮膚炎への施術は?

体幹(脊柱、胸郭)のゆがみを調整

膝関節の施術

◎姿勢のゆがみによる アトピー性皮膚炎について!
体幹(脊柱、胸郭)ゆがみ右肩が下がることで肝臓が肋骨に圧迫されたり、腎臓に捻じれが生じています。
そうなると肝臓の解毒作用、腎臓の排出作用が衰えてしまい、身体中に毒素が溜まります。
肝臓や腎臓から毒素が排出できない状態なので、皮膚の毛穴から排出を行おうとします。毒素が皮膚に沈着したものがアトピー性皮膚炎の要因となります。

◎具体的な調整法
脊柱、胸郭などのゆがみ、各関節動きやその周囲の筋肉の緊張状態を観察します。

これらの情報を基に肝臓への圧迫や腎臓への捻じれを起こしているポイントを探します。

ポイントに当院独自の施術を行います。
肝臓の圧迫や腎臓の捻じれが良い状態になると肝臓の解毒作用と腎臓の排出作用が良い状態となります。

そうなることで、アトピー性皮膚炎の要因となる毒素が皮膚身体はなく、尿などから排出されるようになります。
その結果、アトピー性皮膚炎が良い状態になると考えます。

内臓(五臓六腑)を調整

内臓の疲れ

◎内臓の疲れによる アトピー性皮膚炎のかゆいm、カサカサなどの皮膚状態について!

主に肝臓の解毒作用と腎臓の排泄作用が弱まると、身体内に毒素が溜まります。毒素が身体中をめぐると、皮膚から毒素が排泄をされます。
そうなると皮膚に毒素が溜まり、アトピー性皮膚炎となると考えます。

◎具体的な調整法

肝臓と腎臓の機能が弱まると、腹部の右脇部や下腹部の筋肉が緊張します。これらの緊張を緩和すると肝臓、腎臓の働きが元気になります。
そうなると、皮膚から排出されていた身体の毒素が尿からスムーズに排出されるので、アトピー性皮膚炎が良い状態になると考えます。

頭蓋骨調整

ストレスによる脳の疲労

◎過剰なストレスによる アトピー性皮膚炎のかゆみ、発赤、カサカサ感について!
過剰なストレスにより頭蓋骨にゆがみが生じ、脳が疲労を起こします。自律神経の働きの中枢である視床下部に負担がかかります。
その状態となると自律神経の交感神経が興奮して、内臓の肝臓と腎臓の血管が収縮し、血流障害が生じて、解毒作用と排泄作用の低下の原因となります。
その結果、本来、尿などで排泄される毒素が身体内に溜まります。
毒素が身体中をめぐると、皮膚から毒素が排泄をされます。そうなると皮膚に毒素が溜まり、アトピー性皮膚炎となると考えます。

◎具体的な調整法
頭蓋骨のゆがみを整えることで、脳の疲労を良い状態にする当院独自の施術を行うと視床下部に作用して、自律神経の働きが良くなり、肝臓と腎臓の血流が促進されます。

身体に溜まった毒素が、尿から排出させるようになると皮膚から排出されなくなり、アトピー性皮膚炎が良い状態になると考えます。

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当院のご紹介

当院を選んで来院してくれたのか?

数多くの専門知識を専門病院などで研修を受けてきた。

明治鍼灸大学(現、明治国際医療大学)に進学し、無事三回生時に はり、きゅう師国家試験に合格した。
大学卒業後に明治国際医療大学付属病院の卒後研修過程にすすむ。
卒後研修1年目は、西洋医学を中心に内科、外科、整形外科、脳神経外科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、眼科、歯科、リハビリ科での
研修を受ける。
2年目と3年目は脳神経外科とリハビリテーション科を専攻し、脳神経外来補助や入院患者さんの鍼灸治療の研修を受ける。
リハビリテーション科や鍼灸施術所での身体の病態把握について学んだ。
それと同時に京都市内のスポーツ整形外科のやまぎわ整形外科にて1週に1回、スポーツ疾患への鍼灸治療と外来での研修を約7年間受けていました。

患者さんからは、痛みやしびれ以外に慢性的な病や身体の不調や病気についての質問を受ける機会もあります。

日々、施術の向上を目的にセミナーや研修に参加

東洋医学評価機構 指導医認定証

鍼灸治療では、中医学の鍼灸の大家の平田 耕一先生に出会いご指導を受け、講義のお手伝いをさせていただいた。

研修生を修了後、京都市内の診療所の併設している鍼灸治療院に就職。往診から外来治療の経験を積んだ。
その時に患者さんとのコミュニケーションの大切さを実感し、沖縄県まで関野 直行氏が主催する
メンタルコーチの要請講座を1ヶ月に1回1年間受講した。(メンタルコーチ資格取得)

身体の病の発生要因は身体のゆがみによるものと着眼し、正伝妙見活法協会に所属し
妙見活法整体の宗家、千葉 吉胤妙星司家にご指導を受け現在に至る。

また、古典医学を中心とした鍼灸治療ばかりでなく、鍼灸業界の動向、経営などを馬場 乾竹先生にご指導を受けている。

治療させていただいた患者さんから治療ばかりでなく、人間関係などを学び経験を積んだ。

患者さんとの信頼関係を大切にしている。

メンタルコーチ認定証

一度も行ったことのない治療院に行くことは、勇気が必要ですね。
はじめまして、院長の三輪 哲朗(みわ てつろう です。

誰でも初めは、治療院を選ぶ時には、

 どこに行ったらいいのだろう?
 どんな人が施術をしてくれるんだろう?
 本当によくなるのだろうか。
 私の身体に合うのかな?
 痛いことされないだろうか。

とたくさんの不安があると思います。

このような、不安をできるだけ取り除けるように、コミュニケーションを取ります。
そこから、患者さんとの信頼関係を築いていきます。

施術は信頼関係がないと、効果が出ないと考えています。
そのためには、患者さんの悩みを理解し、共感することが大切だと思います。

患者さんと何でも話せる関係になりたいです。

「私みたいな症状の人も診てくれるのかな?」
「どこに行ってもよくならなかったけど、ココで本当によくなるのかな?」
「何年もよくならなかったけど、こういうのもよくなるのかな?」 

身体の状態を丁寧に説明

できるだけ専門用語を使わずに、簡単にわかりやすく、タブレット端末を見せたり、ガラスボードに記入しながら、
以下のことを理解してらえるように説明をします。


〇身体の状態
〇痛みやしびれ、身体の不調の原因
〇施術の意味とその効果

理解してもらうことが施術の効果を引き出されると考えています。

  • ガラスボードを書いての説明
  • タブレット端末を使っての説明

全ての施術室は個室を完備

リラックスした施術スペース

全ての施術室は個室となっています。
カウンセリングや施術を行う時には、プライバシーや個人情報を守らなければなりません。
想像してみてください。
もし、カーテンで仕切られている施術スペースで、施術を受けたとしましょうか?
そのような場合では、隣の人のことが気になってしまい、
カウンセリングや施術を受けるのにも緊張してしまいます。

当院としてはリラックスして施術を受けていただいて、身体を元気に健康になってほしいです。

院長からのメッセージ

院長写真

はじめまして!
「みわ鍼灸療法院」院長の三輪 哲朗 と言います。
皆様のつらい痛み、しびれ、身体の不調は、身体の姿勢、が原因と考えています。

治らない痛みやしびれ、身体の不調の全ての原因は、決して筋肉や骨格のゆがみだけではありません。それ以外にも内臓の疲れ、ストレスが関係しています。

私はお客様としっかりと向き合わせていただき、ここで施術を受けて
「どんな身体をつくりたいか」 「ここで施術を受けてどうなりたいか」
しっかりと声を聞き、お客様の気持ちに寄り添い、施術者と共有しながら一緒に目標に向かってケアをさせていただいております。

なぜ私がこの業界を目指したかというと、自分自身が学生時代に膝関節を痛め、歩けなくなってしまったことがあり、実際に施術を受けて楽になった経験があるからです。
だからこそ、つらいその気持ちも理解できますし、良くなった時の喜びも分かち合えると思っております。

皆様が健康になって笑顔になっていただく事が私の喜びでもあります!
あなたが笑顔で過ごせるように、精一杯お手伝いさせて頂きたいと思っています。

不調が発症する原因は、骨格の歪みに加えその方の生活習慣など様々な要因が関係しています。
一刻も早く不調から開放され健康な身体を取り戻すためには、その原因を的確に見つけ出し解消していくことが大切です。

あなたの症状を改善に導くため、当院は徹底したカウンセリングと検査で原因を特定し、お身体の状態に合った施術を提案させていただきます。

はじめてのところは色々な不安があると思いますが、当院ではお得な初回特典もご用意しておりますので、『まずはお試し』のつもりでお気軽にお越しいただければと思います。

あなたのご来院を心よりお待ちしております。

治療院地図

みわ鍼灸療法院

〒604-8341京都市中京区岩上町751-1シャトールロシェ1F