あなたの痛み、しびれ、身体の不調は、『内臓の疲れ』が原因かもしれません
1.こんなお悩みはありませんか?
- 湿布やマッサージ、骨盤矯正をしても、すぐ痛みが戻ってしまう
- レントゲンやMRIでは「異常なし」と言われたが、慢性的な痛み・しびれが消えない
- 朝起きた時から体がだるく、胃腸の調子もすっきりしない
- プライバシーが守られた完全個室で、身体の奥からの不調を相談したい
2.他院の整体施術との決定的な違い
当院の身体活性はりきゅう療法は、内臓の疲れが原因で起こる「痛み・しびれ・身体の不調」に高い効果を発揮します。
1)アプローチするのは「患部」ではなく「身体の深部に潜む内臓の疲労」
多くの院では「痛む場所の筋肉」や「骨格の歪み」だけを診ます。
しかし、暴飲暴食・ストレス・寝不足・冷えなどで「内臓」が疲労すると、内臓を守ろうとして周囲の筋肉が固まり、体幹のバランスが崩れて神経を圧迫します(内臓-体反射)。当院では、この痛みの黒幕である「内臓の疲れ」を解消することで、長年の痛みやしびれを根っこから取り除きます。
2)高度医療現場での知見×東洋医学(お腹や脈の診察)による精密アプローチ
院長は大学病院などの高度医療現場での臨床経験を持ち、西洋医学の解剖生理学と、東洋医学の「内臓の不調を見抜く診断技術(脈診・腹診)」の双方に通じています。「お腹の硬さや冷え」「脈の打ち方」から疲れの溜まっている内臓(肝・腎・脾など)を特定し、的確なツボへはり・きゅうを施します。
3)深部血流の劇的改善と自律神経の安定
内臓へ繋がるツボに心地よい刺激を与えることで、自律神経がリラックスモード(副交感神経優位)に切り替わります。内臓の血流が勢いよく再開されると、溜まっていた疲労物質や痛みの原因物質が全身から押し流され、身体が内側から軽くなるのを実感していただけます。
3.具体的に「どんな施術」を行うのか?
実際の施術ステップを分かりやすく解説します。
ステップ1:内臓の疲れを読み解く「腹診(ふくしん)・脈診(みゃくしん)」
お腹を優しく触って硬さや冷えを確かめ、脈の強さを確認します。どの内臓に負担がかかり、それがどうやって痛みやしびれ、身体の不調を引き起こしているのかを丁寧に説明します。
ステップ2:手足や背中のツボへ「極細針・温灸」でアプローチ
お腹を直接強く押すような痛い施術はしません。内臓の働きを高める「手足や背中にある効果的なツボ」へ、髪の毛ほどの極細針(使い捨て)とじんわり温かいお灸を施します。
ステップ3:お腹の緊張が解け、全身の血流と神経圧迫が解放される
施術中からお腹が「グルグル」と動き出し、全身がポカポカと温かくなってきます。内臓の緊張が解けることで、骨盤や背骨を引っ張っていた深い筋肉が緩み、神経の圧迫(しびれ・痛み)が解消されます。
ステップ4:効果を持続させる食事・セルフケアのアドバイス
内臓に負担をかけない食事の摂り方や、ご自宅でできる簡単なツボ押しなどをお伝えします。
4. ひと目でわかる他院との違い
5. 初めての方の疑問を解消するQ&A
Q. 内臓の施術ということは、お腹を強く押されたりしますか?
A. いいえ、お腹を強く押すような痛い施術は一切ありません。
お腹の状態は検査(触診)で確認し、実際の施術は手・足・背中などにある「内臓の働きを整えるツボ」へ優しく針やお灸を行います。思わず眠ってしまうほどの心地よさです。
Q. しびれや関節の痛みにも、内臓のアプローチは効果がありますか?
A. 非常に高い効果が期待できます。
特に「慢性的なしびれ」や「朝起きた時の強張り」などは、内臓の疲労による血流不良や自律神経の乱れが深く関わっています。内臓の代謝・循環が上がることで、神経への血流が戻り、しびれや痛みが和らいでいきます。
Q. 施術室はどのような環境ですか?
A. 壁で仕切られた「完全個室」です。
カーテン仕切りではなく壁で区切られた個室ですので、他のお客様の視線や会話を気にすることなく、リラックスして施術を受けていただけます。
6.「痛む場所だけを診るケア」から卒業しませんか?
あなたの身体が発している痛みやしびれは、疲れた内臓からの「休ませて!」というSOSかもしれません。
西洋医学の知識と東洋医学の知見を合わせ、お身体の根っこにある原因から整えていきます。
受付時間
平日:月・火・木・金曜日 9:00~20:00
水・土曜日 9:00~14:00
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